感謝したくなる言葉

「今日という日」
今日は二度と来ない
当たり前だけど 
いつの間にか忘れてしまい
いつの間にかときが過ぎている
失う前に気づきたい
今日も生きていられること
何事もなく過ごせたこと
そばにいてくれる人がいること
今日が終わる
また明日が始まる
明日はどんな日にしたいだろう

                     田口久人/ベストセラー作家

今日も生きていられた、何事もなく過ごせた、そばに家族がいてくれた、なんて思うことは少ないでしょう。なにか自分が窮地に立たされたり、やっとかっとで生きている時にしか考えないような言葉です。普段いつも通りの日々を過ごしていても、今日という一日、明日という一日を大切に、楽しく、感謝出来ていることが神様に伝われば、もっともっと良いことがきっと起きるでしょう。  @roku
                    

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